
第23話:「実際どう?建売住宅の暮らしやすさ」
第23話:「実際どう?建売住宅の暮らしやすさ」
― 賃貸2LDKから住み替えた家族のリアルな声 ―
こんにちは、ピタットハウス宜野湾店です!
今回は、実際に賃貸2LDKから建売マイホームへ引っ越したご家族の暮らし心地について。
案内のときも「実際どうなんですか?」ってめちゃくちゃ聞かれるので、まとめてみました。
■広さのゆとりは想像以上
まず言われるのが「とにかく広い!」。
賃貸2LDK(50〜60㎡)から、建売3LDK(90〜100㎡)に住み替えるとリビングの広さも寝室も子ども部屋も余裕あり。
子どもたちもそれぞれの部屋が持てて、自分の空間ができたのがうれしいみたいです。
特に沖縄は台風のとき、室内で遊ぶスペースが増えたのが助かるって声、多いです。
■駐車場の便利さ
これも超実感されてるところ。
賃貸のときは、アパートの駐車場が1台しかなくて、もう1台は近隣月極に借りてた…なんて方も多いです。
建売だと2台駐車OKが基本なので、雨の日も子どもを濡らさず乗せられるのがすごくラク。
■音のストレスが減った
賃貸のときは、上下左右の生活音ってけっこう気になるもの。
マイホームなら隣の部屋や外の音もだいぶ気にならない。
「夜中に子どもが泣いても気を遣わなくなった」「楽器の練習ができるようになった」なんて声もよく聞きます。
■ただし掃除はちょっと増える
「広くなった分、掃除する場所が増えたのはちょっと大変」って声も。
でも今はロボット掃除機を導入してる方も多くて、「意外とすぐ慣れた」っていう方がほとんどです。
■僕が感じること
案内してきた経験からも、賃貸2LDK→建売3LDKの住み替えは、家族4人ならちょうどいい広さだと感じてます。
リビング20帖+子ども部屋2つ+寝室+駐車場2台、このセットは沖縄のファミリー世帯にほんと相性いいです。
■次回予告:「土地付き一戸建てとマンションの違い」
第24話は、よく聞かれる“マンションと戸建て、どっちがいいの?”問題。
メリット・デメリットを男性スタッフ目線で正直にまとめます!
今建売と賃貸の2LDKで迷ってる方も、実際に住んでる人の感想もご案内できますので、気軽に声かけてくださいね!


